会計業務を「自動化」し、
創造的な時間を創出する

企業が成長する過程で、どうしても増えてしまう事務作業。 しかし、経理部門の本来の役割は「過去の記録」ではなく、「未来への投資」を支えることにあります。 私たちはテクノロジーの力で、人がやらなくていい仕事をゼロにし、 あなたが本当に価値ある業務に集中できる環境を創ります。

主な提供メニュー

  • 現状分析・業務フロー可視化 (BPR)

    現在の業務プロセスを棚卸しし、「どこにムダがあるか」「どこを自動化できるか」を可視化。自動化に向けたロードマップを策定します。

  • あるべき業務プロセス(TO-BE像)/ERP活用方針整理

    BPRの結果を踏まえ、既存ERP・周辺システム・Excel・人手作業を含めた全体像を再設計。あるべきシステム構成・業務プロセス(To-Be像)を定義します。

  • RPAボット開発・API連携開発

    パッケージソフトでは対応できない独自の業務フローに対しては、オーダーメイドでRPAロボットを開発。システム間の隙間を埋め、業務の自動化・安定化を実現します。

  • 運用定着支援・継続改善サポート

    導入・構築した業務プロセスやシステムが現場で形骸化せず、安定的に使われ続けるよう、運用ルールの整理、マニュアル整備、引き継ぎしやすいドキュメントの作成を支援します。

実現できる効果

ルーチンワークからの解放。
より創造的で、価値ある業務へシフトします。

Cost Optimization

工数・コストの最適化

膨大な手入力作業を自動化し、業務時間を大幅に圧縮。残業コストを抑え、社員がコア業務に集中できる環境を作ります。

High Quality

ヒューマンエラーの撲滅

転記ミスや入力漏れといった人的ミスを防止。正確な数値が常に担保されることで、修正の手戻りがなくなります。

Speed Up

経営判断の早期化

リアルタイムなデータ連携により、月次決算のリードタイムを短縮。鮮度の高い数字に基づいた、迅速な経営判断を支援します。

サービス提供の流れ

01

現状分析

現在の業務フローを可視化し、ボトルネックを特定します。

02

To-Be業務設計

目指す業務のあるべき姿(To-Be)を描き、業務フローを設計します。

03

システム再設計・RPA開発

既存ERPや周辺システムの役割を整理した上で、RPAボットや連携機能を構築します。

04

保守・運用サポート

運用定着を支援し、業務変更やトラブルにも継続的に対応します。

業務効率化について、まずはお気軽にご相談ください。

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